ICER偏重案に異論、「薬の価値、総合評価を」

PhRMA・ハニンジャー氏、「ポイント制」を提案

 米国研究製薬工業協会(PhRMA)バイスプレジデントのケビン・ハニンジャー氏は日刊薬業の取材に応じ、「政府の費用対効果評価制度案は増分費用効果比(ICER)による評価に大きく依存しており、医薬品が持…

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