GSK、「アラミスト」120噴霧用の承認取得 投与期間は既存品の約2倍 2019/2/13 18:27 保存する グラクソ・スミスクラインは13日、アレルギー性鼻炎治療剤「アラミスト点鼻液27.5μg120噴霧用」の承認を新たに取得したと発表した。 既存品の56噴霧品は1ボトル当たりの投与可能期間が成人で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) 佐藤製薬、ナゾネックスOTCを発売 2025/09/25 13:07 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 デペモキマブの承認申請、米FDAが受理 英GSK 2025/03/10 20:53 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39