「エンタイビオ」、国内でクローン病の適応追加 武田薬品 2019/5/22 19:03 保存する 武田薬品工業は22日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ)について、「中等症から重症の活動期のクローン病の治療および維持療法の治療薬」として一部変更承認を取得したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 オーファン、取り消しと指定を通知 医薬品審査管理課、カンナビジオールなど 2026/06/23 15:45 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27