協和キリン、VEGF阻害剤を「買い戻し」 非がん領域で 2019/8/1 20:31 保存する 協和キリンは1日、米AVEO Oncologyに導出したVEGFチロシンキナーゼ阻害剤チボザニブについて、両社の契約を見直し、がん以外の領域の権利を再度取得することにしたと発表した。 同剤は協和キリ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ネスプ」の通期売上高予想、変更なし 協和キリン・宮本社長 2019/8/1 20:52 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/07/06 20:18 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43