【1~6月期】中外製薬、営業益42.8%増 小坂社長、中計の上方修正は時期尚早 2019/7/25 22:13 保存する 中外製薬が25日発表した2019年1~6月期決算は血友病A治療薬「ヘムライブラ」や抗PD-L1抗体「テセントリク」など新製品の増収で40%台の大幅増益となった。同社が21年までの中計で掲げる当期利益… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】中外製薬、攻めと守りで利益成長へ 「ヘムライブラ」進捗率70% 2019/8/9 04:30 がん遺伝子パネル検査「今は過渡期」 CDx発売の中外製薬・飯島部長 2019/9/13 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【中医協】機器6製品、検査3製品の保険適用了承 2026/01/23 17:44 パネル検査の登録数10万例を突破 国がん、適応拡大にも活用 2025/05/08 23:00 【決算】日本化薬、ライフサイエンスは増収増益 BSなど浸透進む 2025/11/11 20:40