米アッヴィ、抗体薬物複合体Rova-Tの開発中止 SCLCの1次治療で生存期間延長示せず 2019/9/5 19:24 保存する 米アッヴィは5日までに、抗体薬物複合体Rova-T(Rovalpituzumab Tesirine)について、進行性小細胞肺がん(SCLC)の1次維持療法の有効性を評価した国際臨床第3相(P3)試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アッヴィ、オンコロジー市場に参戦へ 第1弾はCLL薬、世界同時開発で品目拡大も 2019/10/9 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06