配合皮下注、P3試験で静注併用に非劣性 「パージェタ」と「ハーセプチン」 2019/9/20 22:39 保存する スイス・ロシュは20日までに、抗がん剤の「パージェタ」と「ハーセプチン」の配合皮下注製剤について、HER2陽性乳がん患者を対象にした国際臨床第3相試験(FeDeriCa試験)で、両剤の静注製剤併用と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/07/13 19:19 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11