薬価引き上げ品の切り分け、具体策を検討 GE薬協、価格帯集約ルールを問題視 2019/10/2 04:30 保存する 日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)は、既収載後発医薬品の価格帯集約ルールで安売りしている品目の薬価が引き上げられる問題をめぐり、具体的な制度案を検討している。薬価が上がる品目の価格帯を別に切り分け… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】後発品価格帯ルール見直しへ 薬価専門部会 2019/7/24 20:49 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「企業指標A」に銘柄別収載も 価格帯ルールの見直しで 2025/10/29 23:13 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 AG薬価見直しで薬局・医療機関離れか 業界の反応、「事業に大きな影響」も 2025/12/12 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30