【中医協】後発品使用割合、病院入院で「8割」超える 2019/11/15 22:12 保存する 15日の中医協総会に報告された後発医薬品に関する今年度調査結果によると、病院の入院における後発品使用割合が8割を超えるなど、医療機関・薬局共に後発品の使用は着実に進んでいる。2018年度診療報酬改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】フォーミュラリー、「定めている」病院は8.2% 2019/11/15 20:31 行政・政治最新記事 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/5/25 21:28 性差由来の健康課題に対応する医療推進 政府会議が取りまとめ、骨太などへの反映目指す 2026/5/25 20:33 高性能AIのサイバー脅威、対策徹底を 厚労省と医療機関が意見交換 2026/5/25 10:19 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/5/25 10:18 コロナ定点、0.37に増 5月11~17日 2026/5/25 10:15 自動検索(類似記事表示) 薬局での供給不足対応、1日平均6.33時間 NPhA調査、「労力に見合った評価を」 2025/08/08 10:39 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】廃棄医薬品の金額、実態把握へ 特別調査の一環で 2025/07/10 11:06 【中医協】医薬品安定供給対応で新加算 26年度診療報酬改定 2026/01/26 10:42 【中医協】26年度診療報酬改定を答申 後発品・BS関連で加算新設 2026/02/13 17:10