【中医協】後発品使用割合、病院入院で「8割」超える 2019/11/15 22:12 保存する 15日の中医協総会に報告された後発医薬品に関する今年度調査結果によると、病院の入院における後発品使用割合が8割を超えるなど、医療機関・薬局共に後発品の使用は着実に進んでいる。2018年度診療報酬改定… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】フォーミュラリー、「定めている」病院は8.2% 2019/11/15 20:31 行政・政治最新記事 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 健保法改正案、衆院を通過 2026/4/28 15:57 全額自己負担は「考えていない」 上野厚労相、OTC類似薬の一部保険外で 2026/4/28 13:01 自動検索(類似記事表示) 薬局での供給不足対応、1日平均6.33時間 NPhA調査、「労力に見合った評価を」 2025/08/08 10:39 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 【中医協】廃棄医薬品の金額、実態把握へ 特別調査の一環で 2025/07/10 11:06 【中医協】医薬品安定供給対応で新加算 26年度診療報酬改定 2026/01/26 10:42 【中医協】26年度診療報酬改定を答申 後発品・BS関連で加算新設 2026/02/13 17:10