iPS利用でDR、京都大がアルツハイマー病薬の治験開始 東和/タイムセラの共同研究踏まえ 2020/6/4 21:12 保存する 東和薬品とタイムセラ社は4日、京都大医学部付属病院などが家族性アルツハイマー病を対象としたブロモクリプチン(TW-012R)の医師主導臨床試験を開始すると発表した。東和はタイムセラ社と共にiPS創薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ブロモクリプチン、FAD対象にP2/3を実施 iPS創薬でDR、東和/CiRA 2025/06/03 16:41 免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/05/07 19:34 2年連続2桁増収、マンジャロなど成長 日本リリー・トムセン社長「新たな時代に」 2025/05/08 23:03 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06