iPS利用でDR、京都大がアルツハイマー病薬の治験開始 東和/タイムセラの共同研究踏まえ 2020/6/4 21:12 保存する 東和薬品とタイムセラ社は4日、京都大医学部付属病院などが家族性アルツハイマー病を対象としたブロモクリプチン(TW-012R)の医師主導臨床試験を開始すると発表した。東和はタイムセラ社と共にiPS創薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30 1000万ドルのマイルストーン受領 ネクセラ、認知機能障害薬P2届け出受理で 2026/08/26 20:16 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28