財政審会長が談話、社会保障改革「引き続き待ったなし」 春の建議は見送り 2020/7/2 22:26 保存する 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、財務省の財政制度等審議会(会長=榊原定征・前経団連会長)は、例年であれば概算要求も見据えて財務大臣に提出する「春の建議」の取りまとめを見送った。代わりに榊原会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「医師で判断異なる可能性」を懸念 一部保険外療養の議論で、医療保険部会 2026/8/27 19:55 肥満症対策でヒアリング 自民議連、製薬2社から 2026/8/27 19:54 国際拠点型中核病院、27年度に指定へ 臨床研究部会、国際治験「3年で50件」など要件に 2026/8/27 18:17 九大病院、臨床研究中核病院の要件未達 厚労省部会、継続認める意見多く 2026/8/27 17:25 米、膵臓がんの新薬承認 生存期間2倍に 2026/8/27 11:38 自動検索(類似記事表示) 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52