財政審会長が談話、社会保障改革「引き続き待ったなし」 春の建議は見送り 2020/7/2 22:26 保存する 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、財務省の財政制度等審議会(会長=榊原定征・前経団連会長)は、例年であれば概算要求も見据えて財務大臣に提出する「春の建議」の取りまとめを見送った。代わりに榊原会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 社会保障「給付と負担のバランスが不均衡」 財務省「改革が急務」 2025/04/10 10:34 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 「全世代型社会保障」構築へ議論 現役世代の負担抑制を、諮問会議 2025/12/05 20:32 民間議員「社会保障改革の推進を」 諮問会議、高市政権で初開催 2025/11/13 10:05 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00