財政審会長が談話、社会保障改革「引き続き待ったなし」 春の建議は見送り 2020/7/2 22:26 保存する 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、財務省の財政制度等審議会(会長=榊原定征・前経団連会長)は、例年であれば概算要求も見据えて財務大臣に提出する「春の建議」の取りまとめを見送った。代わりに榊原会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「薬価への物価影響反映」、再度求める声 自民・政調全体会議、骨太修正案巡り 2026/7/7 20:59 自民・維新、中医協改革の方向性で合意 製薬など産業界の位置付け「明確化」 2026/7/7 20:01 自民、糖尿病議連が設立総会 患者の社会参加促進を 2026/7/7 10:41 がんゲノム拠点病院は都道府県に1カ所 厚労省が指針改定案 2026/7/7 10:40 骨太原案、医薬品関連の修文を検討 BS国内生産体制整備を追記へ 2026/7/7 04:30 自動検索(類似記事表示) 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 「秋の建議」の反映状況を確認 26年度予算案で財政審 2026/03/13 10:12 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52