日医・宮川氏、先駆け・条件付きの厳格化を 薬事担当就任で見解「育薬につながる制度」に 2020/8/5 04:30 保存する 日本医師会の薬事担当に就任した宮川政昭常任理事は日刊薬業の取材に応じ、薬事制度などに対する考えを語った。改正医薬品医療機器等法(薬機法)に基づき9月に法制化する先駆け審査指定制度や条件付き早期承認制… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日医、新たな薬事担当は宮川氏 2020/7/1 22:25 製薬企業の「過度な自主規制」、育薬に支障も 宮川政昭氏(神奈川県内科医学会名誉会長) 2020/1/27 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) タダラフィルのスイッチ化、了承は「最大4錠」 昨年9月の部会議事録で判明 2026/04/15 10:01 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】開示度50%問題、見直しに慎重論 薬価専門部会 2025/10/08 21:01