2桁成長の「オフェブ」、効追でさらに拡大へ 日本BIの抗線維化薬、ピーク時予想を前倒しで達成 2020/8/12 04:30 保存する 日本べーリンガーインゲルハイム(BI)が特発性肺線維症(IPF)の治療薬として2015年に発売した抗線維化薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブエタンスルホン酸塩)が2桁成長を続けている。19年の年間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オフェブの適応拡大「治療の選択肢増えた」 日本BIセミナーで専門医 2020/7/31 17:24 「オフェブ」、進行性線維化伴うILDの適応追加 日本BI 2020/5/29 21:24 製薬企業最新記事 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30