2桁成長の「オフェブ」、効追でさらに拡大へ 日本BIの抗線維化薬、ピーク時予想を前倒しで達成 2020/8/12 04:30 保存する 日本べーリンガーインゲルハイム(BI)が特発性肺線維症(IPF)の治療薬として2015年に発売した抗線維化薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブエタンスルホン酸塩)が2桁成長を続けている。19年の年間… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オフェブの適応拡大「治療の選択肢増えた」 日本BIセミナーで専門医 2020/7/31 17:24 「オフェブ」、進行性線維化伴うILDの適応追加 日本BI 2020/5/29 21:24 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 米国でPPFの適応を追加 ベーリンガーのネランドミラスト 2026/01/07 19:41 第二部会、ジャスケイドなど承認了承 モデルナの新規コロナワクチンも 2026/04/27 23:44 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ベーリンガーのジャスケイドなど審議へ 27日に医薬品第二部会 2026/04/20 20:48 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30