「エンティビオ」皮下注、米発売が22年にずれ込む可能性 武田薬品 2020/9/3 18:33 保存する 武田薬品工業は3日までに、炎症性腸疾患治療剤「エンティビオ」(一般名=ベドリズマブ、国内製品名「エンタイビオ」)の皮下注製剤について、米国での発売が2022年にずれ込む可能性があると発表した。 同皮… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 レケンビ皮下注、初期療法でFDA承認 エーザイ/米バイオジェン 2026/07/14 11:51 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01