「エンティビオ」皮下注、米発売が22年にずれ込む可能性 武田薬品 2020/9/3 18:33 保存する 武田薬品工業は3日までに、炎症性腸疾患治療剤「エンティビオ」(一般名=ベドリズマブ、国内製品名「エンタイビオ」)の皮下注製剤について、米国での発売が2022年にずれ込む可能性があると発表した。 同皮… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 オンボー200mg皮下注製剤を発売 日本リリー/持田製薬 2025/05/21 21:21 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28