「エンティビオ」皮下注、米発売が22年にずれ込む可能性 武田薬品 2020/9/3 18:33 保存する 武田薬品工業は3日までに、炎症性腸疾患治療剤「エンティビオ」(一般名=ベドリズマブ、国内製品名「エンタイビオ」)の皮下注製剤について、米国での発売が2022年にずれ込む可能性があると発表した。 同皮… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57