コロナワクチン、発症予防効果試験は必須 PMDA・荒木部長がガイダンスで見解、必要に応じ加筆・修正も 2020/10/21 04:30 保存する 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の荒木康弘ワクチン等審査部長は日刊薬業の取材に応じ、9月に公表したガイダンス「新型コロナウイルスワクチンの評価に関する考え方」について、ワクチン開発を巡る国際的なコ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 コロナワクチンの英語申請資料、和訳は欠かせず PMDA・荒木部長、製薬協委員会の意見書に見解 2020/10/21 04:30 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 治験の実施場所で日本が選ばれるように 荒木治験推進室長、環境整備に注力 2025/08/05 04:30 危機対応医薬品の開発支援方針を了承 新承認スキームや備蓄も、厚科審小委 2025/08/18 21:28 アーリーコンシダレーションで審査期間短縮 PMDA、医薬品評価の留意事項を整理 2025/08/22 04:30 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39