製薬団体、21年度中間年改定「慎重な検討を」 公明党に要望 2020/11/14 00:00 保存する 公明党幹部と製薬団体幹部の意見交換会が13日にあり、製薬団体は2021年度の薬価の中間年改定について、「慎重な検討」を求めた。16~19年度の4年間の薬価関連抑制額は累計4204億円(国費ベース)に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/7/6 21:39 原薬・製剤の国内生産基盤強化を 日医・松本会長、補助金・税制での支援求める 2026/7/6 19:04 再生医療の社会実装「応援していく」 上野厚労相が視察 2026/7/6 10:49 コロナ定点、1.08に増加 6月22~28日 2026/7/6 10:48 ARI定点、48.68に増 6月15~21日 2026/7/6 10:48 自動検索(類似記事表示) 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 製薬・卸決算、24日にスタート 海外動向や研究開発費など焦点 2026/04/24 04:30