「後追いAG」の投入目立つ、12月追補収載 ファイザーや大日本住友など 2020/12/17 00:00 保存する 大型製品の特許切れに合わせて先発医薬品企業が子会社や提携企業などを通じて、オーソライズド・ジェネリック(AG)を発売する動きが活発化しているが、これに加えて“後追いAG”を投入するケースも目立ってき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 アイリーアAG、数量シェア6割 発売3カ月で、BSと3倍の開き 2026/05/29 04:30 6月の駆け込み収載か、塩漬けか 注目される未収載AGの動向 2026/01/23 04:30 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30