「後追いAG」の投入目立つ、12月追補収載 ファイザーや大日本住友など 2020/12/17 00:00 保存する 大型製品の特許切れに合わせて先発医薬品企業が子会社や提携企業などを通じて、オーソライズド・ジェネリック(AG)を発売する動きが活発化しているが、これに加えて“後追いAG”を投入するケースも目立ってき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) エクメットとクレナフィンに初後発品 6月追補収載 2025/06/12 00:00 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 6月の駆け込み収載か、塩漬けか 注目される未収載AGの動向 2026/01/23 04:30 【決算】東和/サワイ、ともに増収 専業以外の後発品事業も拡大傾向 2025/11/18 04:30 15日承認の後発品、AGは少なくとも4成分 ボンビバやエパデールにも 2025/08/18 16:17