「後追いAG」の投入目立つ、12月追補収載 ファイザーや大日本住友など 2020/12/17 00:00 保存する 大型製品の特許切れに合わせて先発医薬品企業が子会社や提携企業などを通じて、オーソライズド・ジェネリック(AG)を発売する動きが活発化しているが、これに加えて“後追いAG”を投入するケースも目立ってき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 アイリーアAG、数量シェア6割 発売3カ月で、BSと3倍の開き 2026/05/29 04:30 6月の駆け込み収載か、塩漬けか 注目される未収載AGの動向 2026/01/23 04:30 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30