「後追いAG」の投入目立つ、12月追補収載 ファイザーや大日本住友など 2020/12/17 00:00 保存する 大型製品の特許切れに合わせて先発医薬品企業が子会社や提携企業などを通じて、オーソライズド・ジェネリック(AG)を発売する動きが活発化しているが、これに加えて“後追いAG”を投入するケースも目立ってき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 アイリーアAG、数量シェア6割 発売3カ月で、BSと3倍の開き 2026/05/29 04:30 6月の駆け込み収載か、塩漬けか 注目される未収載AGの動向 2026/01/23 04:30 【決算】既存AGで稼ぎ、長期品承継などに投資 エスファ、薬価制度見直し後の戦略 2026/05/14 22:31 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30