「キムリア」4.3%減、「テリルジー」0.5%減 費用対効果評価で厚労省、調整後薬価提示へ 2021/4/13 22:00 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、ノバルティス ファーマのがんCAR-T療法用細胞加工製品「キムリア」とグラクソ・スミスクライン(GSK)の慢性閉塞性肺疾患治療薬「テリルジー100エリプタ」について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CAR-Tが3製品に拡大、薬剤費膨張の心配ない 北大・豊嶋教授、むしろ市場競争で価格低下も 2021/5/27 04:30 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) 【中医協】テッペーザの薬価、5.51%引き下げ 費用対で、11月から 2026/08/05 19:54 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05