「キムリア」4.3%減、「テリルジー」0.5%減 費用対効果評価で厚労省、調整後薬価提示へ 2021/4/13 22:00 保存する 厚生労働省は14日の中医協総会で、ノバルティス ファーマのがんCAR-T療法用細胞加工製品「キムリア」とグラクソ・スミスクライン(GSK)の慢性閉塞性肺疾患治療薬「テリルジー100エリプタ」について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 CAR-Tが3製品に拡大、薬剤費膨張の心配ない 北大・豊嶋教授、むしろ市場競争で価格低下も 2021/5/27 04:30 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レケンビ、15%薬価引き下げへ 費用対効果の特例で最大幅 2025/07/09 21:37 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/05/13 23:06 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28