ダラツムマブ、静注から皮下注に「ほぼ変わる」 日赤医療センター・鈴木氏、ヤンセン主催セミナーで 2021/6/3 22:59 保存する 日本赤十字社医療センター・骨髄腫アミロイドーシスセンター顧問の鈴木憲史氏は3日に開かれたヤンセンファーマ主催メディアセミナーで、同社が5月に発売したダラツムマブ皮下投与(SC)製剤「ダラキューロ」に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31