日刊薬業トップ > 製薬企業 > イベルメクチン「賛否あるからこそ治験で確認」  興和・早川常務、コロナ国内P3「来月には終えたい」

イベルメクチン「賛否あるからこそ治験で確認」  興和・早川常務、コロナ国内P3「来月には終えたい」

2021/10/8 04:30

 有効性と安全性のエビデンスはまだないにもかかわらず、新型コロナウイルス感染症治療薬としての期待感が先行しているイベルメクチン。国内治験が始まった一方で、海外では未承認のイベルメクチンを大量摂取したこ...

この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。

前のページへ戻る

関連記事