薬存在しないBPSD、プログラム機器で改善へ Aikomi/大日本住友、27年までの承認取得目指す 2021/11/10 04:30 保存する 横浜市のデジタルヘルステクノロジー企業「Aikomi」は、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させるプログラムを、大日本住友製薬と共同開発している。AI(人工知能)を搭載したタブレット型端末… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕大塚製薬 常務執行役員医薬営業本部長 及川明朗 2026/01/01 00:01 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50