薬存在しないBPSD、プログラム機器で改善へ Aikomi/大日本住友、27年までの承認取得目指す 2021/11/10 04:30 保存する 横浜市のデジタルヘルステクノロジー企業「Aikomi」は、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させるプログラムを、大日本住友製薬と共同開発している。AI(人工知能)を搭載したタブレット型端末… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕大塚製薬 常務執行役員医薬営業本部長 及川明朗 2026/01/01 00:01 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50