薬存在しないBPSD、プログラム機器で改善へ Aikomi/大日本住友、27年までの承認取得目指す 2021/11/10 04:30 保存する 横浜市のデジタルヘルステクノロジー企業「Aikomi」は、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させるプログラムを、大日本住友製薬と共同開発している。AI(人工知能)を搭載したタブレット型端末… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕大塚製薬 常務執行役員医薬営業本部長 及川明朗 2026/01/01 00:01 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50 小児ADHD治療補助アプリを発売 塩野義製薬 2026/06/05 11:52