薬存在しないBPSD、プログラム機器で改善へ Aikomi/大日本住友、27年までの承認取得目指す 2021/11/10 04:30 保存する 横浜市のデジタルヘルステクノロジー企業「Aikomi」は、認知症に伴う行動・心理症状(BPSD)を緩和させるプログラムを、大日本住友製薬と共同開発している。AI(人工知能)を搭載したタブレット型端末… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ワクチン開発推進、福島県の事業に採択 Meiji ファルマ/ARCALIS 2026/7/7 18:35 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 〔年頭所感〕大塚製薬 常務執行役員医薬営業本部長 及川明朗 2026/01/01 00:01 AUDの疾患啓発で「認知度高めたい」 沢井製薬・木村社長、9月1日に補助アプリ発売 2025/08/27 20:13 不眠障害治療アプリ、書面で追加審議へ 厚労省・SaMD調査会 2025/07/28 23:04 不眠症障害用アプリ、一変承認取得 サスメド 2025/09/05 16:50