病原体研究施設を開放、ワクチン開発迅速化

今年度中に東大医科研、製薬・CROの課題解決へ

 東京大医科学研究所ワクチン科学分野教授・国際ワクチンデザインセンター長の石井健氏は日刊薬業の取材に応じ、今年4月にセンターを立ち上げた後の初の取り組みとして、新型コロナウイルスなど危険度の高い病原体…

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