病原体研究施設を開放、ワクチン開発迅速化 今年度中に東大医科研、製薬・CROの課題解決へ 2022/8/29 04:30 保存する 東京大医科学研究所ワクチン科学分野教授・国際ワクチンデザインセンター長の石井健氏は日刊薬業の取材に応じ、今年4月にセンターを立ち上げた後の初の取り組みとして、新型コロナウイルスなど危険度の高い病原体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン、新規モダリティが主流に 東大医科研・石井教授、「万能型」登場なら産業構造が一変 2022/6/2 04:30 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 薬事申請対応でBSL3施設を新設 メディフォード、創薬支援を強化 2026/04/17 17:53 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 AI創薬・薬事審査で541億円要求 厚労省・来年度予算概算要求 2026/08/26 20:16 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20