病原体研究施設を開放、ワクチン開発迅速化 今年度中に東大医科研、製薬・CROの課題解決へ 2022/8/29 04:30 保存する 東京大医科学研究所ワクチン科学分野教授・国際ワクチンデザインセンター長の石井健氏は日刊薬業の取材に応じ、今年4月にセンターを立ち上げた後の初の取り組みとして、新型コロナウイルスなど危険度の高い病原体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ワクチン、新規モダリティが主流に 東大医科研・石井教授、「万能型」登場なら産業構造が一変 2022/6/2 04:30 臨床・学会最新記事 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 自動検索(類似記事表示) MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 パンデミック条約、合意 交渉3年、5月採択へ―WHO 2025/04/16 21:52 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20