「エンハーツ」、P2で臨床的に意義ある有効性 第一三共/AZ、HER2遺伝子変異の非小細胞肺がんで 2022/9/12 22:35 保存する 第一三共とアストラゼネカは、抗体薬物複合体(ADC)「エンハーツ」(一般名=トラスツズマブ デルクステカン、開発コード=DS-8201)について、HER2遺伝子変異を有する切除不能・転移性非小細胞肺… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 ADCダトロウェイ、米で適応追加 第一三共 2025/06/24 16:44 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 SCLC新薬候補、安全性プロファイルに違い 第一三共が開発中のADC 2025/09/18 19:43 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30