「カテゴリー2」のアリセプト、速やかに一変申請へ エーザイ 2022/11/1 00:12 保存する 認知症治療薬「アリセプト」(一般名=ドネペジル塩酸塩)が持つレビー小体型認知症の効能・効果が、再審査でカテゴリー2(承認事項の一部を変更すれば承認拒否事由に該当しない)になったことを受け、エーザイは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アリセプト、レビー添文改訂を前向きに受け止め DLB研究会の眞鍋氏、「投与上の縛りで適正使用が進む」 2022/11/25 04:30 製薬企業最新記事 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 ブリィビアクト、小児の適応追加申請 UCB、剤形追加の申請も 2026/6/5 18:58 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/6/5 18:16 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/6/5 18:16 自動検索(類似記事表示) アクーゴを一変申請、サンバイオ PMDAの審査後、部会で審議 2025/06/12 19:24 シムジアなど17品目、全てカテゴリー1 再審査結果 2025/06/12 16:40 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/04/07 16:50