「カテゴリー2」のアリセプト、速やかに一変申請へ エーザイ 2022/11/1 00:12 保存する 認知症治療薬「アリセプト」(一般名=ドネペジル塩酸塩)が持つレビー小体型認知症の効能・効果が、再審査でカテゴリー2(承認事項の一部を変更すれば承認拒否事由に該当しない)になったことを受け、エーザイは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アリセプト、レビー添文改訂を前向きに受け止め DLB研究会の眞鍋氏、「投与上の縛りで適正使用が進む」 2022/11/25 04:30 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/08/12 19:12 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 スインプロイクなどカテゴリー1に 厚労省通知、再審査結果 2026/09/09 17:10 ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/04/07 16:50 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/06/10 20:15