「カテゴリー2」のアリセプト、速やかに一変申請へ エーザイ 2022/11/1 00:12 保存する 認知症治療薬「アリセプト」(一般名=ドネペジル塩酸塩)が持つレビー小体型認知症の効能・効果が、再審査でカテゴリー2(承認事項の一部を変更すれば承認拒否事由に該当しない)になったことを受け、エーザイは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アリセプト、レビー添文改訂を前向きに受け止め DLB研究会の眞鍋氏、「投与上の縛りで適正使用が進む」 2022/11/25 04:30 製薬企業最新記事 肩の荷を一つずつ降ろしませんか? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(18) 2026/8/21 04:59 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/8/21 04:30 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 自動検索(類似記事表示) 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/08/12 19:12 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30 ブレヤンジ、全製造工程を国内で BMSが一変申請 2026/04/07 16:50 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/06/10 20:15 レンビマなど15品目、全てカテゴリー1 再審査結果 2025/12/10 17:28