24年度改革に向け薬価改定方式の見直し訴え 日薬連・眞鍋会長、有識者検討会での発言機会増加を 2023/1/11 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の眞鍋淳会長(第一三共社長兼CEO)は日刊薬業の取材に応じ、2024年度薬価制度改革に向けて、薬価が下がり続ける現行薬価改定方式の見直しの必要性を訴えていく姿勢を示した。その一環と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 有識者検討会見据え、24年度改革で提言へ PhRMA・トムセン委員長、新薬評価や薬価差見直しなど 2023/1/25 04:30 改革は「二段構え」、財源にも言及か 有識者検討会・遠藤座長、提言の方向性示す 2023/2/10 04:30 団体最新記事 社会人薬剤師の学位取得で支援サイト 日薬が開設へ、大学院情報など紹介 2026/3/12 10:57 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 自動検索(類似記事表示) 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30