24年度改革に向け薬価改定方式の見直し訴え 日薬連・眞鍋会長、有識者検討会での発言機会増加を 2023/1/11 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の眞鍋淳会長(第一三共社長兼CEO)は日刊薬業の取材に応じ、2024年度薬価制度改革に向けて、薬価が下がり続ける現行薬価改定方式の見直しの必要性を訴えていく姿勢を示した。その一環と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 有識者検討会見据え、24年度改革で提言へ PhRMA・トムセン委員長、新薬評価や薬価差見直しなど 2023/1/25 04:30 改革は「二段構え」、財源にも言及か 有識者検討会・遠藤座長、提言の方向性示す 2023/2/10 04:30 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30