旭化成ファーマ、23年は新薬ラッシュか 3製品が発売・承認見込み、全てピーク時数十億円期待 2023/2/8 04:30 保存する 旭化成ファーマが2023年に新薬ラッシュを迎えそうだ。前半に抗真菌薬「クレセンバカプセル」(一般名=イサブコナゾニウム硫酸塩)の発売を予定しているほか、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ペグ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 テリボン、GE参入後も「最重要製品」 青木社長「AIに注力、状況次第でAG投入も」 2023/2/8 04:30 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/06/30 20:05 5年で5つの希少疾患に製品 新薬や適応追加で、Sobiジャパン・金社長 2025/09/09 20:55 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21