旭化成ファーマ、23年は新薬ラッシュか 3製品が発売・承認見込み、全てピーク時数十億円期待 2023/2/8 04:30 保存する 旭化成ファーマが2023年に新薬ラッシュを迎えそうだ。前半に抗真菌薬「クレセンバカプセル」(一般名=イサブコナゾニウム硫酸塩)の発売を予定しているほか、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ペグ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 テリボン、GE参入後も「最重要製品」 青木社長「AIに注力、状況次第でAG投入も」 2023/2/8 04:30 製薬企業最新記事 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 リジュセア、韓国で承認取得 参天の近視進行抑制点眼液 2026/11/2 16:47 自動検索(類似記事表示) 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/06/30 20:05 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51