旭化成ファーマ、23年は新薬ラッシュか 3製品が発売・承認見込み、全てピーク時数十億円期待 2023/2/8 04:30 保存する 旭化成ファーマが2023年に新薬ラッシュを迎えそうだ。前半に抗真菌薬「クレセンバカプセル」(一般名=イサブコナゾニウム硫酸塩)の発売を予定しているほか、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ペグ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 テリボン、GE参入後も「最重要製品」 青木社長「AIに注力、状況次第でAG投入も」 2023/2/8 04:30 製薬企業最新記事 「支える側」から見た東京マラソン おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(4) 2026/5/7 04:59 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 自動検索(類似記事表示) 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/04/17 04:30 5年で5つの希少疾患に製品 新薬や適応追加で、Sobiジャパン・金社長 2025/09/09 20:55 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00