旭化成ファーマ、23年は新薬ラッシュか 3製品が発売・承認見込み、全てピーク時数十億円期待 2023/2/8 04:30 保存する 旭化成ファーマが2023年に新薬ラッシュを迎えそうだ。前半に抗真菌薬「クレセンバカプセル」(一般名=イサブコナゾニウム硫酸塩)の発売を予定しているほか、発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ペグ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 テリボン、GE参入後も「最重要製品」 青木社長「AIに注力、状況次第でAG投入も」 2023/2/8 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 31日に第一部会、セタネオなど 大正製薬の不眠症薬ボルズィも 2025/07/24 22:50 5年で5つの希少疾患に製品 新薬や適応追加で、Sobiジャパン・金社長 2025/09/09 20:55 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30