テリボン、GE参入後も「最重要製品」 青木社長「AIに注力、状況次第でAG投入も」 2023/2/8 04:30 保存する 旭化成ファーマの青木喜和社長は日刊薬業の取材に応じ、最主力品である骨粗鬆症治療剤「テリボン」の現状や今後の戦略について語った。後発医薬品の参入が始まった「皮下注用56.5μg」(従来製剤)からの切り… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成ファーマ、23年は新薬ラッシュか 3製品が発売・承認見込み、全てピーク時数十億円期待 2023/2/8 04:30 製薬企業最新記事 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/7/29 20:59 レケンビ、世界売上高は293億円 エーザイ、4~6月期 2026/7/29 20:41 ノバルティス「不審な連絡に注意を」 元従業員らに呼びかけ 2026/7/29 20:36 熊本地震、製薬企業が義援金 中外とあゆみ 2026/7/29 18:49 日本リリー、こども霞が関見学デーに出展 2026/7/29 18:20 自動検索(類似記事表示) 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30