肥満症薬ウゴービ、「切り札的存在になり得る」

学会・横手理事長、オブリーンの二の舞にならないと予測

 日本肥満学会の横手幸太郎理事長は日刊薬業の取材に応じ、約30年ぶりの肥満症治療薬として注目を集めているノボ ノルディスク ファーマのGLP-1受容体作動薬「ウゴービ」(一般名=セマグルチド)について…

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