肥満症薬ウゴービ、「切り札的存在になり得る」 学会・横手理事長、オブリーンの二の舞にならないと予測 2023/3/30 04:30 保存する 日本肥満学会の横手幸太郎理事長は日刊薬業の取材に応じ、約30年ぶりの肥満症治療薬として注目を集めているノボ ノルディスク ファーマのGLP-1受容体作動薬「ウゴービ」(一般名=セマグルチド)について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30 【中医協】費用対効果で3製品薬価引き下げへ ウゴービ、レクビオ、フォゼベル 2025/05/14 23:14 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 24年国内売上高は1345億円、3.6%増収 ノボ、ウゴービなど貢献 2025/04/25 19:29