特許期間中の薬価維持、薬剤費年1.31%増と限定的 PhRMA・クレム日本代表「要望は実現可能」 2023/4/22 00:35 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)日本代表のハンス・クレム氏は21日、CPHIジャパンの講演で「仮に特許期間中の医薬品の薬価を維持したとしても薬剤費へのインパクトは年率1.31%増にとどまる」と述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 「特許期間中の薬価維持」要望へ 自民創薬PT、成長戦略へ決議案 2026/04/20 23:47 PhRMAも官民投資ロードマップ案を歓迎 「世界市場並み成長率」を評価 2026/06/25 15:00 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/08/26 22:41 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/07/22 12:39