再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策 住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに 2023/9/6 04:30 保存する 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13