再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策 住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに 2023/9/6 04:30 保存する 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 東和薬品、5.4%の賃上げ ベアは3.2% 2026/5/28 11:10 自己判断は禁物!サイバー攻撃の危険性 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(7) 2026/5/28 04:59 日本の承認審査「効率的で予見性高い」 独バイエル薬事責任者・ヴェグナー氏 2026/5/28 04:30 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/5/28 04:30 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/5/27 17:07 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06