再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策

住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに

 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相…

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