再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策 住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに 2023/9/6 04:30 保存する 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/08/21 20:05 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06