再生・細胞医薬事業を拡大、パテントクリフに対策 住友ファーマ、業績回復へ「柱」の1つに 2023/9/6 04:30 保存する 住友ファーマは、再生・細胞医薬事業を拡大する。同社は、米国における非定型抗精神病薬「ラツーダ」の独占販売期間終了の影響(ラツーダクリフ)に直面。さらに7月末には、大型化を期待する開発品目の臨床第3相… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲームが医療現場で使われ始めてます おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(16) 2026/7/30 04:59 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/7/30 04:30 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/7/29 20:59 レケンビ、世界売上高は293億円 エーザイ、4~6月期 2026/7/29 20:41 ノバルティス「不審な連絡に注意を」 元従業員らに呼びかけ 2026/7/29 20:36 自動検索(類似記事表示) 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 【決算】基幹3製品、2500億円達成は目前 住友ファーマ・木村社長 2025/10/31 23:16 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06