連載〈2-3〉健保連、長期品の自己負担見直し議論を容認へ

松本氏、後発品シェア80%で「検討する時期に来た」

 健康保険組合連合会の松本真人理事は日刊薬業の取材で、長期収載品の自己負担割合見直し議論を容認する考えを示した。長期収載品を使用した患者から後発医薬品との差額分を徴収する、いわゆる「参照価格制度」の導…

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