第一三共、新インターンシップに220人参加 MRや開発職など体験、採用活動にもプラス 2023/10/30 04:30 保存する 第一三共が、今年度から施行された新たなインターンシップの一つである「汎用的能力・専門活用型(タイプ3)」を導入した。MRや開発職などの実務を体験するとともに、職種間連携を学ぶ。9月から開始しており、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、高度専門型インターンシップを導入 優秀な人材獲得へ、すでに採用実績も 2023/10/17 04:30 新インターンシップ、製薬業界に動き 優秀な人材獲得へ、中外・第一三共・MSDなど 2023/7/18 04:30 製薬企業最新記事 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 ラボサイト欧州展開へ、独に子会社 J-TEC、現地に製販体制を整備 2026/6/19 17:03 自動検索(類似記事表示) AI導入で事務的作業効率化 PMDA、専門業務への活用も視野に 2025/12/08 04:30 【連載〈13〉】バイオ人材育成策が始動、「裾野広げたい」 藏夛バイオ医薬品委員長 2025/09/17 04:30 富山くすりコンソの活動が成果 県内製薬企業への新卒就職者、初の2桁台に 2025/09/17 21:46 産官学連携のデジタルイベント開催 DX推進へ日本新薬 2025/10/10 20:39 雇用制度の変化とキャリア教育 2025/08/12 00:00