【4~12月期】武田薬品、特許切れも円安効果で4.6%増収 実質は横ばい 2024/2/2 00:37 保存する 武田薬品工業が1日発表した2023年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、注意欠陥/多動性障害治療剤「ビバンセ」など2製品の特許切れの影響を受けつつも為替の円安効果などに助けられ、売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 全部を頑張ることはない! おとにち月曜 「在宅で看る」(10) 2026/6/22 04:59 日本化薬、川村社長の報酬1億1100万円 26年有価証券報告書 2026/6/19 20:12 塩野義、手代木社長は報酬3億200万円 ケラー取締役は5億7700万円 2026/6/19 19:36 武田、創業245周年イベントを開催 従業員、自社の歴史や先人の功績学ぶ 2026/6/19 19:34 第一三共・奥澤社長の報酬2億7300万円 有価証券報告書 2026/6/19 19:33 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 【決算】武田薬品、通期業績予想を上方修正 前提為替レートを円安方向に見直し 2026/01/29 23:24 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50