【4~12月期】武田薬品、特許切れも円安効果で4.6%増収 実質は横ばい 2024/2/2 00:37 保存する 武田薬品工業が1日発表した2023年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、注意欠陥/多動性障害治療剤「ビバンセ」など2製品の特許切れの影響を受けつつも為替の円安効果などに助けられ、売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 【決算】武田薬品、通期業績予想を上方修正 前提為替レートを円安方向に見直し 2026/01/29 23:24 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50