【4~12月期】武田薬品、特許切れも円安効果で4.6%増収 実質は横ばい 2024/2/2 00:37 保存する 武田薬品工業が1日発表した2023年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、注意欠陥/多動性障害治療剤「ビバンセ」など2製品の特許切れの影響を受けつつも為替の円安効果などに助けられ、売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 【決算】武田薬品、通期業績予想を上方修正 前提為替レートを円安方向に見直し 2026/01/29 23:24 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50