【4~12月期】武田薬品、特許切れも円安効果で4.6%増収 実質は横ばい 2024/2/2 00:37 保存する 武田薬品工業が1日発表した2023年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)は、注意欠陥/多動性障害治療剤「ビバンセ」など2製品の特許切れの影響を受けつつも為替の円安効果などに助けられ、売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マラソンの救護所、連携が動く現場! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(5) 2026/5/14 04:59 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/5/13 23:36 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/5/13 23:29 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/5/13 23:13 【決算】ロイヤルティー大幅減で営業赤字 生化学工業 2026/5/13 23:09 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】武田、米関税影響は限定的 ウェバーCEO「新たな投資も戦略的に検討」 2025/07/30 22:44 【決算】武田薬品、通期業績予想を上方修正 前提為替レートを円安方向に見直し 2026/01/29 23:24 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50