点眼nAMD薬を開発、患者負担大幅減の可能性 協和キリン、眼内注射に代わる選択肢になるか 2024/3/19 04:30 保存する 協和キリンは、滲出型加齢黄斑変性(nAMD)や糖尿病黄斑浮腫(DME)を対象としてチボザニブ点眼液「KHK4951」(開発コード)の開発に力を注いでいる。nAMDやDMEに対する治療は現在、VEGF… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/3/11 19:21 IgA腎症薬ポベタシセプト、国際P3が順調 米バーテックス、国内は小野薬品が開発権 2026/3/11 18:56 再生医療CDMO拠点が本格稼働 帝人リジェネット 2026/3/11 18:55 自動検索(類似記事表示) 第一部会でアイリーアBS、2品目報告へ 適応はAMD含む4つ 2025/08/18 22:45 第一部会、新有効成分3件を承認了承 オーファンパシフィックのジョエンジャなど 2026/03/05 22:04 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 アイリーア8mgの適応追加を申請 バイエル、RVOに伴う黄斑浮腫で 2025/05/12 14:19 アイリーア8mg、プレフィルドシリンジ製剤発売 バイエル/参天 2025/05/21 17:49