【連載・雌伏の時】〈1〉ALS新薬候補続々、承認近いものも

アンメットニーズ満たせるか

 筋萎縮性側索硬化症(ALS)の新薬開発に動きが出始めている。高用量メコバラミンやトフェルセンの承認が近づき、iPS創薬で見いだした2剤の開発も進んできた。新たに治験が始まったものもあり、水面下では、…

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