【連載・雌伏の時】〈5〉早期・発症前に照準を、ALS新薬開発 「TDP-43」に期待もなお課題 2024/8/26 04:30 保存する ALSの新薬開発が活発化しているが、より高い治療効果を得るためにはアルツハイマー病(AD)のように発症早期やプレクリニカル期(発症前の前駆状態)をターゲットにした開発を進めることが必要だ―。こう訴え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 【連載】雌伏の時 | 特集・連載一覧 全て表示 【連載・雌伏の時】〈4〉遺伝性ALS薬、「FUS」にも動き 米社の国際治験に東邦大が参加 2024/8/23 04:30 【連載・雌伏の時】〈3〉iPS創薬進展、次の展開は? 既存2剤がALS薬候補に 2024/8/22 04:30 【連載・雌伏の時】〈2〉申請中のALS新薬、第1選択なるか 高用量メコバラミンとトフェルセン 2024/8/21 04:30 【連載・雌伏の時】〈1〉ALS新薬候補続々、承認近いものも アンメットニーズ満たせるか 2024/8/20 04:30 臨床・学会最新記事 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/6/10 04:30 特許満了品、40年に海外売り上げ1兆円 GE・BS学会、将来ビジョン提言案 2026/6/8 13:42 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/6/2 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 自動検索(類似記事表示) 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50