能登地震の教訓踏まえBCP改訂へ 明祥、他卸に知見共有も 2024/11/12 04:30 保存する 北陸3県を地盤とする地域卸の明祥が、BCP(事業継続計画)の改訂に乗り出している。元日に発生した能登半島地震の対応で得られた教訓を反映し、発災直後の初動の段階から危機を乗り越える段階まで、社員が具体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 東邦HD、3Dに3度目の情報提供を要請 2026/4/2 19:42 メディパルHD、グループ全体で136人入社 2026/4/1 21:42 アルフレッサHD、CRO子会社を連結化 2026/4/1 19:20 エムウィズと提携し、市販後調査を強化 アルフレッサHD子会社のArkMS 2026/3/31 17:10 3社7事業所がISO9001取得 アルフレッサHD子会社 2026/3/31 16:56 自動検索(類似記事表示) AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30 青森地震、3病院で停電・断水も 診療所は甚大被害なし【無料公開】 2025/12/10 10:24 富山県薬、医薬品の供給不足で意見交換 メーカーや卸ら交え研修会 2025/07/04 10:33 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 フォーミュラリ、まず「災害時」から 鹿児島県枕崎市で作成 2025/07/28 10:43