能登地震の教訓踏まえBCP改訂へ 明祥、他卸に知見共有も 2024/11/12 04:30 保存する 北陸3県を地盤とする地域卸の明祥が、BCP(事業継続計画)の改訂に乗り出している。元日に発生した能登半島地震の対応で得られた教訓を反映し、発災直後の初動の段階から危機を乗り越える段階まで、社員が具体… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 熊本地震、各社対応に追われる 28日午後7時30分時点【無料公開】 2026/07/28 20:33 千葉豪雨、卸が初動対応を報告 日病薬、関ブロ学術大会 2026/08/25 10:04 有事に備え「引き出しを持つ」 東邦HD、BCPでモーダルシフトの実証重ねる 2026/08/25 04:30 熊本地震、三和化学など工場の操業停止 医薬品流通は大きな問題なく【無料公開】 2026/07/29 20:59 AI時代に「人」が考える重要性 各社トップが訓示 2026/04/02 04:30