玉木代表、中間年廃止に全力 薬不足・ロスは「国民の生存権問題」 2024/12/3 04:30 保存する 国民民主党の玉木雄一郎代表は2日、日刊薬業の取材に応じ、今後の与野党間協議を念頭に、中間年改定の廃止に向けて全力で取り組む方針を示した。玉木代表は、物価高騰の局面でも医療用医薬品は公定価格のため適正… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 特許中の薬価維持と不採算回避の仕組みを 国民民主・田村氏 2025/06/26 04:30 薬価で財源捻出「もう通用しない」 日医連・組織内候補の釜萢氏 2025/06/17 04:30 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30