肥満症経口薬で体重8%減 中外製薬が開発、米イーライリリー 2025/4/18 16:34 保存する 米製薬大手イーライリリーは17日、肥満症治療薬候補として開発中の経口薬について、後期臨床試験(治験)の結果を発表した。最高用量を服用した治験参加者は、平均で7.3キロ(約8%)体重が減少し、血糖値も… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 総合ヘルスケアカンパニー目指す サワイHD・澤井会長兼社長 2026/3/13 21:03 エスエス製薬、新社長に元島陽子氏 4月1日付トップ人事 2026/3/13 18:40 リンヴォックに尋常性白斑の効追申請 アッヴィ 2026/3/13 18:31 久光、臨時株主総会を4月17日開催 非公開に向けた株式併合諮る 2026/3/13 18:27 住商ファーマ、生体模倣システムを販売 韓国バイオスペロ社と代理店契約 2026/3/13 13:49 自動検索(類似記事表示) 米ファイザー、肥満症経口薬の開発中止 肝障害誘発か 2025/04/15 12:59 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 オルフォルグリプロン、P3で好結果 体重減少で優越性、米リリー 2025/08/08 14:19