ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/3/25 22:49 保存する 創薬ベンチャーのジェイファーマが25日、東京証券取引所グロース市場に上場した。同社は現在、胆道がんを対象にしたLAT1阻害剤ナンブランラト(一般名、開発コード=「JPH203」)などの開発を進めてい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 個別化がんワクチン、「AIは製剤の一部」 NEC・小野口氏 2025/08/28 20:12 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30