初の低分子GLP-1製剤、米で承認 米リリー、まず肥満症で 2026/4/2 14:44 保存する 米イーライリリーは1日(現地時間)、世界初の低分子GLP-1製剤として注目されているオルホルグリプロン(一般名)が、肥満症治療薬として米国で承認されたと発表した。製品名は「Foundayo」。日本を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 テルモ血液バッグMAP液を自主回収 水分蒸発で薬液濃縮の可能性 2026/6/26 19:47 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/6/26 19:27 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/6/26 17:35 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/6/26 17:31 リジュセア、フィリピンで承認取得 参天の近視進行抑制剤 2026/6/26 16:59 自動検索(類似記事表示) 初の低分子GLP-1、糖尿病のFDA申請近づく 米リリー、4~6月期に 2026/04/21 20:50 初の低分子GLP-1製剤、日本でも申請 リリー、まず肥満症で 2026/02/06 04:30 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 適応が多い薬 2026/05/19 00:00