日東電工 日米で核酸医薬品開発を本格化、肝硬変の根治薬で 2014/4/23 14:32 保存する 日東電工は、肝硬変をターゲットにした核酸医薬品の開発を日米で本格化させる。米国では2013年6月から実施していた健常人対象の臨床第1相(P1)試験が完了し、年内をめどに肝硬変患者対象のP1/2試験を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日東電工の核酸医薬、BMSに開発・商業化権供与 NASHや肝硬変など対象 2016/11/11 19:31 自動検索(類似記事表示) 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 ペプチスターに島津製作所が出資 核酸医薬の技術開発を強化 2025/03/26 21:29 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 核酸薬を国内で共同開発へ 三和化学と日産化学、DRPLA治療薬の候補化合物 2025/04/04 19:30