「タミフル」「リレンザ」以外の備蓄も俎上に 厚労省作業班が初会合、夏めどに見解 2015/5/20 21:00 保存する 厚生科学審議会・感染症部会「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」の子会議である医療・医薬品作業班が20日、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄方針に関する初会合を開いた。現在備蓄している中外製薬の「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富山化学の「アビガン」、備蓄の検討開始 厚労省、新型インフル対策 2016/11/25 19:39 富山化学の「アビガン」、限定的だが使う局面ある 専門家ら意見陳述 2016/12/16 18:34 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 危機対応医薬品の開発支援方針を了承 新承認スキームや備蓄も、厚科審小委 2025/08/18 21:28 今年度の新型インフル備蓄ワクチン株を了承 2025/04/18 10:53