厚労省、ファイザーへ業務改善命令 副作用報告遅延は「安全管理上の不備」と判断 2015/9/1 21:02 保存する 厚生労働省は1日、ファイザーが報告義務の対象となる11成分212症例(269件)の副作用を、把握していたにもかかわらず定められた期限内に報告しなかったとして、医薬品医療機器法に基づく業務改善命令を同… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ファイザー、業務改善命令受け「法令順守を徹底」 11品目・212例で副作用報告漏れ 2015/9/1 21:02 セルジーン、4500例以上の副作用報告遅延 厚労省が業務改善命令、「レブラミド」など3成分で 2017/3/14 18:16 自動検索(類似記事表示) 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 再生医療で改善命令 埼玉の施設、細胞製造で不備―厚労省 2026/01/23 20:13 改正GCP省令、公布は夏めど 厚労省・医薬品審査管理課 2026/02/02 21:11 笹子総務課長「薬事規制に的確対応」 薬機法改正で責任役員も変更可能に 2025/08/08 19:11 長生堂、3年間の会員資格停止に 関薬協、再度の行政処分を重く受け止め 2025/05/30 15:31