リボミック、抗NGFアプタマーが米国で物質特許査定 2015/9/15 17:53 保存する リボミックは15日、疼痛治療薬として開発しており、藤本製薬と共同で米国特許庁に出願していた抗NGFアプタマー「RBM004」の物質特許の査定を受けたと発表した。この特許は、神経成長因子であるNGFの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 リボミック、アプタマー創薬技術でAMED事業採択 2016/10/3 17:34 リボミック、軟骨無形成症薬で共同開発契約 チェコの大学と 抗FGF2アプタマー活用 2016/10/11 19:08 アプタマー用いた抗体精製技術開発で共同研究 リボミックとイーベック 2016/12/6 17:45 自動検索(類似記事表示) 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 フィコンパGE、特許回避の承認か 物質特許残存で可能性強まる 2026/02/17 04:30 シージェンとのADC特許係争で勝訴 第一三共、米国で控訴審判決 2025/12/03 18:52 ダサチニブ物質特許延長の反訴で勝訴 沢井製薬 2025/05/16 21:26 特許回避戦略の明暗 2026/02/10 00:00