アプタマー用いた抗体精製技術開発で共同研究 リボミックとイーベック 2016/12/6 17:45 保存する 創薬ベンチャーのリボミックは5日、抗体・免疫グロブリン分離剤IgGアプタマー(製品コードRBM101)を用いた抗体精製技術の開発に関して、抗体医薬品開発を手掛けるイーベックと共同研究契約を結んだ。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚製薬との共同研究契約を6カ月間延長 リボミック 2015/7/1 13:10 リボミック、抗NGFアプタマーが米国で物質特許査定 2015/9/15 17:53 リボミック、軟骨無形成症薬で共同開発契約 チェコの大学と 抗FGF2アプタマー活用 2016/10/11 19:08 リボミック、アプタマー創薬技術でAMED事業採択 2016/10/3 17:34 ミッドカインアプタマー、大塚製薬が年内に導入の是非判断 創薬ベンチャーのリボミックから 2016/1/14 18:57 自動検索(類似記事表示) 中枢神経疾患薬創製へ、共同研究契約 リボミック/日産化学 2026/03/26 18:05 抗体精製の分離膜デバイスを共同開発 東洋紡/大塚化学 2025/10/07 20:28 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 核酸アプタマーの標的分子を探索 フロンテオとタグシクス・バイオ 2026/01/22 12:02 有機溶媒耐性分離膜を開発 東洋紡、中分子精製工程向け 2025/08/06 14:15