新型インフル薬の備蓄、5650万人分に縮小へ 政府分科会、人口減と財政負担を考慮 2015/10/16 20:45 保存する 政府の新型インフルエンザ等対策有識者会議の下部組織「医療・公衆衛生に関する分科会」は16日、国と都道府県がパンデミック対策として備蓄する抗インフルエンザ薬の量を決めた。これまで、行政備蓄5300万人… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「アビガンの製剤備蓄必要」で合意 政府有識者会議分科会、親会議に報告へ 2017/3/27 20:38 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬の供給量は81.8万人分 10月6日~11月2日までに、厚労省公表 2025/11/10 20:29