社会保障費の削減「薬剤費では限界」 日薬連と製薬協、「骨太」へロビー展開 2016/4/6 04:30 保存する 日本製薬団体連合会と日本製薬工業協会が「社会保障費の抑制を、薬価制度改革で対応するのはもはや限界だ」と国会議員に訴え掛けている。今年は骨太方針と日本再興戦略が5月末から6月上旬にも決まると見られ、製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日米欧の製薬4団体、毎年改定は「断固反対」 薬価制度抜本改革で共同声明 2016/11/30 20:27 自動検索(類似記事表示) 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 研発税制、国家戦略技術の優遇も 26年度税制改正要望 2025/08/22 04:30 労務・材料費の上昇分、薬価に反映を ヘルスケアPF・篠原代表 2025/11/25 21:45