「レミケード」で一変申請 クローン病への投与間隔短縮 2016/9/6 17:08 保存する 田辺三菱製薬は6日、抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード点滴静注用100」(一般名=インフリキシマブ)について、クローン病に対する投与間隔を短縮するための用法・用量の一部変更承認申請を行… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 DPP-4阻害薬とSGLT-2阻害薬の配合剤、国内申請 田辺三菱 2016/8/23 14:59 開発品の倍増計画、研究費比率上げず実現へ 田辺三菱・子林専務 「見極め期間の短縮」がカギ 2016/9/6 04:30 田辺三菱の「バリキサ」、追加承認取得 臓器移植のCMV感染症発症抑制で 2016/8/26 16:56 FDAが「ラジカット」の申請受理 田辺三菱 2016/8/30 19:51 自動検索(類似記事表示) 全身型重症筋無力症薬アイマービーを発売 J&J、小児患者に新たな選択肢 2025/11/12 20:21 ケサンラ、用法・用量の一変承認で留意事項 厚労省が通知 2025/08/26 17:04 ビンゼレックス、新剤形を発売 ユーシービージャパン 2025/05/29 17:46 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28