「ジカディア」1次治療投与で疾患進行リスク減 スイス・ノバルティス 2016/12/20 19:55 保存する スイス・ノバルティスはこのほど、抗悪性腫瘍剤「ジカディア」(一般名=セリチニブ)について、1次治療として投与した未分化リンパ腫キナーゼ陽性(ALK+)進行性非小細胞肺がん(NSCLC)患者の無増悪生… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 スイス・ノバルティス、CAR-T細胞医療で82%の完全寛解 急性リンパ芽球性白血病で 2016/12/20 18:53 スイス・ノバルティス「タシグナ」、TFR率50%以上維持 グリベックから切り替え、理由問わず 2016/12/20 19:55 「イラリス」、TNF受容体関連周期性症候群などでCHMPが承認勧告 2016/12/27 16:36 スイス・ノバルティス16年業績、販売増で後発品影響を相殺 2017/1/27 22:35 ノバルティス、新社長に綱場氏 4月1日付で 2017/2/6 16:06 自動検索(類似記事表示) がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 21日に第二部会、GSKのADCなど モデルナのRSVワクチンは国内3番手 2025/04/11 20:34 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18